せからしか我が家

毎日がイベントの我が家!「せからしか」家族の暮らしと共に綴った亭主の日記!おやじランナーは伸びしろあるね~! ※せからしか=うるさい≧にぎやか

タグ:ビール

平成26年2月15日
熊本城マラソンに参加する者はレースの前日か
前々日にエントリーを済ませる必要がありました。
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熊本市中心部の「辛島公園(からしまこうえん)」が受付場所
Asics社によるEXPOも同所で開かれていました。

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受付所に隣接するアーケードにはスポンサーのブースや
参加賞のTシャツ交換所等が並びました。

前夜はレースに備えて休養&栄養補給です。
熊本イタリアン「tutti(トゥッティ)」
(熊本市安政町(篭町通り))
HPはコチラ⇒http://www.0963236068.com/

熊本の素材を使ったイタリア料理店です。
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「バーニャカウダ」
県産の有機野菜をとってもおいしいソースに
たっぷりくぐらせ召します。
「熊本クラフトビールのペールエール」
かつて熊本駅前の「熊本地ビール館」で提供されていたビールです。
懐かしくついつい頂いてしまいました。工場は健在のようですね。

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左「(裏メニュー?)の「レモンのクリームパスタ」
「馬肉のボロネーゼ」
 見た目よりもとってもあっさりしていました。

この他にも、「天草大王のフリット」「マルゲリータ」
家族3人でペロリと平らげます。
亭主と奥様は、調子に乗ってワイン(カラフェにとどめました。)もグビグビ
これだから、プレッシャーなど微塵も感じない素人ランナーは困ります

満腹になり、宿舎に戻りました。
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このアーケードが翌朝は
「城下町4km」のコースに早変わりしました。

初のフルマラソンに亭主の栄養補給はまだまだ続く
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熊本市水道町(すいどうちょう)の
「米白餅本舗(よねはくもちほんぽ)」
お米を使った祝い事のお赤飯や引き菓子を販売されている
熊本ではちょいと有名なお店です。

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大きな県産いちごを使用した大福を調達して
朝一でほおばりました。

宿舎はスタート地点から約200mの「東横イン」
家族も同泊しました。
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朝食は普段より30分早く6:30から開始していただく
特別サービスでした。
おにぎりやパンのほか、
カレーライスをもりもり食べているランナーもいました。

奥様と息子の応援グッズです。
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チャチャッと作っていた「うちわ」ですが
心はこもっていたものと思われます。

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今回の参加賞。Tシャツ、タオル、メダルです。
熊本県の施策やロアッソにのっかり、赤が基調となっています。

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メダルは熊本城の城壁「武者返し」を模したもので
いいデザインです。小さい割には重みもありました。

既に息子のおもちゃと化し擦り傷だらけですが
翌日保育園の先生に
「パパ優勝してメダルもらったっばい!」
(うちのパパはすばらしい走りで一番になってメダルをもらったんだよ!)
と自慢したらしいです。

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泣ける話ですが、実はこの息子
今回、親父が走る姿を一瞬も見ていなかったそうです


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熊本県下で最大のショッピングモールに出かけました。

「KALDI」もバレンタインモードでした。
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KALDIオリジナルの「チョコレートフォンデュ(¥328)」を調達し
夕食後の二次会で試しました。
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濃い色のチョコはビターではありません。
とても甘く、息子は相当おいしかったようです。
歯磨きを念入りにしなければなりません。


さて、モール内では、「キリン一番搾り」
販売25年目を迎えリニューアルしたため
「うまさの秘密アカデミー」というイベントを開催中でした。
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県内では今日ここだけの開催だったようです。

「販促」と承知しながら
亭主は、奥様と息子を待たせて参加することにしました。
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完走、いや、「乾燥ホップ」です。
実物を目にすることはあまりありません。
毬花を縦に割ると少々エグみもありますが
爽やかさが鼻先に薫ります。

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イベントの参加賞です。
右下は「マイスターカード」
福岡県朝倉市の製造工場に持参すると
プレゼントがもらえるようです。

キリンはビールの「三度注ぎ」を推奨されています。
itiban
一度目にグーッと豪快に注ぎます。
最初はほとんど泡ですが、徐々にビールが現れます。

5:5になったところで、二度目をゆっくり注ぎ
ビール6:4泡になるまでさらに待ちます。

そして、三度目をやさしくゆっくり注ぎます。
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泡をグラスの上1.5㎝まで盛ってもこぼれません。
ビール7:3泡の比率のおいしいビールができあがり。

缶のデザインもリニューアルされていました

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亭主が出場予定の熊本城マラソンまで
あと10日となりました。
花粉症か?
目がかゆくなる日が増えてきました。

先日、ランナーの走りをイメージするため
近所で開催された高校生駅伝を観戦しました。
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最終区で見事な逆転劇を演じた某高校の選手
(亭主の走りとは脚の蹴りも躍動感も違いすぎる・・・)
そもそもの間違いに気がつきました。

さて、2月1、2日
特急485系「はと」「つばめ」が二日限りで復活運行しました。
門司港駅舎100周年を記念してのものだそうです。
tsuba
八代駅から門司港駅へ出発した「つばめ」

幼い頃に福岡市や水俣市の親戚の家に行く時に
この赤いラインの電車に乗った記憶があります。
「有明」として走っていたようです。

亭主にとっては「つばめ」はこの車両↓が記憶に新しいです。
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2011年3月11日
九州新幹線全線開業前日に
福岡方面へ向けて発車する最後の
「リレーつばめ」号です。


さて、少しずつアルコールの量を減らしているのですが・・・
malheur
「MALHEUR 12」(マルール)
ベルギー 250ml Alc 12%


寒い冬はキンキンに冷やさなくても味わえる
「エール」を楽しみます。色はダーク色です。
甘くフルーティな香りが表面の泡からプンプン漂います。
ビターな味わい+やや強めのアルコールが「アテ」を欲します。

さて、「マルール」とは、なんと「不幸」という意味だそうです。

醸造主のランツヘール氏曰く
「こんなこだわりを持って造り続けた美味しいビールを
もしも飲めなかったら不幸だよ」という意味だそうな・・・。

何百種類も銘柄があるベルギーには他にも
このような逆説的、自虐的な名前がついた
おいしいビールがたくさんあるそうです。


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Happy New Year !
台湾や中国では
今まさにお正月のお祝いがなされていることでしょう!

我が家から台湾へ送った年賀状が
スゴイ所で展示されていました!
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NYのロックフェラーセンターで見かけることができます。
(当然、コラージュだと思いますが・・・)


お祝いに台湾ビールを飲みました!
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「台湾ビール」
alc 5.0% 330ml
台灣菸酒(股)有限公司製
つまり専売公社で製造・販売されているのでしょう。
しかし、最近はマンゴー、オレンジ、グレープなど
様々なフレーバーが販売されているようです。
現地では1本100円程ですが、日本では倍以上の価格で
販売されています。

今年は九州国立博物館で「故宮博物館展」が
催されるようですので
我が家も「台湾年」として
異国の文化にも目を向けたいと思います。


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「おれもマラソンばする!」と
5歳児の息子が突然、のたまい始めました。

それからしばらくの間は暇さえあれば
「今日マラソンするとだろ?」と訴えかけてきました。

そこで、仕方なく近くの球磨川河川敷公園
家族3人で走りに行きました。

準備運動を入念に行った後に3人で走り始めました。
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「向こうの木まで」と次々に目標を定め
およそ1.5km走り抜きました。
産まれた時は「“歩”いてくれればいい」と思っていましたが、
5歳になり持久走ができる程に成長したことが分かりました。

この芝生の公園はふわふわっと柔らかく
脚に負担がかかりません。

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河川敷からは、製紙工場が見えます。

工場の壁には「妙見祭」の「ガメ」が描かれているのが見えます。
11/24の日記「九州三大祭 八代妙見祭」参照
http://sekarashika.blog.jp/archives/2013-11-24.html

この河川敷公園はこの他、サッカーやソフトボールもできるよう
整備されているようです。

しかし、走るのに飽きた5歳児はしばらくして木登りを始めました。
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1月には保育園でマラソン大会があるようですが、
頑張ってくれるでしょうか?

まあ、休日の夕方に家族3人いい運動になりました


家族で仲良く走った後は「乾杯!」
ヤッホーブルーイング(長野県)
「インドの青鬼」
350ml  Alc7% ナント280円!
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原則として、亭主のビアコレクションは自給自足なのですが
これは、我が家の奥様が買ってきてくださったものです。

とてもきれいな色をしています。
香りはフルーティで親しみやすいです。
ぎゅっと、飲みました。
ホップの味がふわっと鼻をつきます。
後味はとても個性的な「苦さ」があります。
今までに味わったことがない苦さです。

(こんな個性的なビールがあるとは・・・)
国産地ビール、もっと飲みたくなりました。


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寒さが日に日に増してきた今日この頃、
焼酎や日本酒がおいしい季節になってきました。
しかし、まだまだビールもイケます。

日本では平成6年に酒税法が改正され、
それまでは、最低製造数量基準が2000kl以上でないと
ビール醸造者としての免許を取得できませんでしたが
それが、一気に60klに緩和されたことを受け
全国各地に多くの地ビール会社が誕生しました。
(※60kl=350ml缶で年間約171,000本にあたります。)

ウンチクはさておき
近所のスーパーで気軽に手にできる
ニッポンの地ビール4種を飲み比べてみました。
(価格はお店によって異なる場合があります)

1本目
「エチゴビール ピルスナー」(新潟県)
350ml Alc5% 254円
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ニッポンの地ビール第一号と言われています。
「一番搾り」よりコクがあり、「エビス」よりも苦みを抑え
とてもおいしく完成された味だと感じました。

チェコスロバキアのピルスナービールと同様
「ザーツ種」のホップを使用しているそうです。

調べてみましたところ
全国的に地ビール会社の経営は
発泡酒や他の酒類に押され厳しいところが多い中
この会社は親会社が「ブルボン」さんであり、
また、「キリン」の企業内ベンチャーとしての地位があり
確かな技術を継承しているようです。

さて2本目
「コエドブルワリー Ruri(瑠璃)」(埼玉県)
350ml Alc5% 280円
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お値段がはるため
亭主がなかなか手を出しづらかったビールです。
缶はきれいな青色(瑠璃色)です。
他にも「伽羅」「紅赤」など色を冠した
5種類のビールを製造されているようです。

「エチゴ」と比べやや濃いめの色合いです。
さて、グラスに鼻を近づけると
ホップとフルーティな香りが際立ちます。
やや苦みが強いようですが、いい香りは
飲んだ後でも残っています。
これもとてもおいしかったです。

コエド=小江戸であり
創業地の埼玉県川越市からとったそうです。
九州に住んでいると「小江戸」の表現は
あまり耳にしないので社名の由来がピンときませんでした。


さて、3本目は
ヤッホーブルーイング(長野県)
「よなよなエール」
350ml  Alc5.5% 246円
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なかなか国産では味わえない上面発酵のエールです。
色は赤みがあります。
柑橘系かつ、甘さがある、別格のとってもいい香りがします。
冷やしすぎたのでしょうか、泡がイマイチ立ちませんでした。
公式には13℃位のものを
チビチビよなよな楽しむのがいいようです。
これもおいしくいただくことができました。


いよいよ4本目
「銀河高原ビール」(岩手県)
350ml Alc 5% 260円
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このビール
かつて地ビールブームの頃は
熊本県南阿蘇にも工場があったと記憶しています。

「小麦のビール」と銘打ってあり、
とても強い酵母の香りが特徴です。
「盛り」が感じられる泡を鼻の下に残して
白濁色の麦汁を味わうことができます。
やっぱりこれもおいしいです。
缶のデザインもこれからの季節にぴったりです。


他にも酒税法の改正前から地ビール製造を手掛けている
「サンクトガーレン社」(神奈川県)のビールなど
いろいろ試してみたいですね。

地ビールは大手会社より価格が高く、
毎晩飲んだり、宴会の場で楽しむというわけにはいきません。
ゆえに少量の販売に限られ、経営的にも厳しいでしょう。

しかし、亭主は国産の味を守るために
家族の嫌味を麦芽とホップの味で打ち消し飲み続けます。



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2-1でホーム連勝です!
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後半、片山選手の決勝ゴールが鋭く決まり
漂っていたモヤモヤ感をスカッと爽快にさせてくれました!

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後半34分まではガマンの連続で、ちびっ子には退屈でしたね。
しかし、息子は今シーズン勝率10割なり!(奥様撮影)


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「運動会がんばった」で賞(4歳児撮影)

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両者のチームカラーは「赤」ですが、
胸のスポンサーは「白岳」と「白い恋人」の対戦(4歳児撮影)

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「勝利のために」
試合後の樽募金にはお札がたくさん入りました。(大人撮影)

勝利の美酒は
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「ヴェルテンブルガー・アッサム・ボック」(ドイツ)
輸入者はあの「月桂冠酒造」さんです。
Alc 6.5% 500ml
「SEIT1050」とあり、歴史を感じさせます。
黒いです。スタウトです。相当苦そうな感じです。
しかし、飲むととっても甘いです。
商品説明には「18%以上の濃度の高い麦汁からつくられる
濃色下面発酵ビール」「麦汁由来の優しい甘みとコクが特徴」

黒糖のような甘さがあり、寒い冬の夜にちびちび
飲んでみるのがいいかも知れません。


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9月23日に「氷川町梨マラソン大会」の10kmの部に出場しました。
熊本県の南部、我が家からは車で10分強
氷川町(ひかわちょう)の梨畑の中を気持ちよく走るコースです。
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スタート、ゴール地点は「氷川町竜北公園」です。
ゴール前はゴルフ場の最終ホールみたいにギャラリーがたくさん!

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コースはアップダウンが厳しかったです
見渡す限りの梨畑が広がります。好天で暑さが厳しかったです

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梨がたわわに実っています。出荷用は袋がけがしてあります。
2km(8km)地点では乳牛が迎えてくれました。

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まず、3kmの部に出場した友人のましゃ選手は娘さんと仲良く完走!
とても、いい表情でした
右の写真は亭主の弟、ゴール前の急坂をラストスパート!

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亭主も無事完走! 57分45秒でした。

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参加賞は特産の箱入りジャンボ梨!

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息子の顔と比べてみてもジャンボです。

気持ち良く走ったあと、温泉につかり
風呂上がりには・・・
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「スキャンダルラガー」 341ml  Alc5%
インパクトあるボトルの形、ラベルのデザイン
そして「オーガニック」の文字に引かれて買ってしまいました。
カナダの醸造所所有の地底湖からくみ上げられた天然水と
米国農務省認定のオーガニック原料から造られているそうです。

「本当かな?」と疑いながらも飲むと
麦芽のいい香りがして
欧州系のラガーにありがちな「ぬめっとした」雑味が感じられず
のどを気持ちよく快走して行き、おいしく味わうことができました。

つまみは「鉄分とカルシウム」を補給するため
奥様が買ってきてくれた「健康ウエハース」をいただきました。
(えぇ分かってますとも、こんなんでは健康にはならないことぐらい・・・)

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2-1 ようやくホームで勝ちました!
k2-1v
リーグ戦のホームゲームは今季2勝目
亭主は、今シーズン初めて勝利を目のあたりにしました。
弱いチームを応援することには慣れていましたが、
ここまで勝てないとは思いませんでした。
暗黒時代からの脱出を願いたいですね。


k2-1v2
負けても負けても声援を送り続けるサポーターに感服します。

日本のプロスポーツは観戦に訪れる方々を満足させることが一番の目的。
多くのファンが集まるホームで勝利することが
チームや選手、地域を活性化させる一番の近道なのです。

チームの勝利は消費にも貢献します。
いつもは素通りされる試合後のグッズショップは人だかり、
ゴールを決めた選手のTシャツなどが売れ、
チームへの「樽募金」へはお札がたくさん入れられていました

当然、アルコール消費も進みますね
bigwave
「ビッグウェーブ・ゴールデンエール」
(コナ ブルーイング カンパニー社)
Alc 4.4%
「エール」と名乗っていますが、色は透きとおった金色。
酵母はやや感じるくらい。
パッションの薫りと口あたりがして、とてもさわやかな飲みごたえです。
グラスに入れましたが、びんのままグビグビ飲むとさらにおいしいでしょうね。
どんな料理でも合いそうですが、生ハムをあてにいただきました。
今度は自分へのご褒美に6本入りで買ってもいいですかね?


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我が家の庭へは 昨年の11月に芝生が張られました。
11/13「庭の芝張り」
→ http://blog.livedoor.jp/okazy1985/archives/19812131.html


その後、春になり青々とした庭になると期待していましたが
思ったほどではありません

そりゃそうです たまに草取りはしているものの、
あまり、手入ればしとらんですもん
亭主、これはイカンと思い立ちました

まずは、植えた頃から気になっていた、
芝の枯葉くずの除去を行いました。

平日の朝5時起床
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熊手で表面をすき採ります。

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思ったより集まりました。
これらが芝生の生育を阻害していたに違いありません。

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後から調べたところ
「サッチング」と呼ばれる大切な作業らしいです。
家族が起きる前にやってしまい
軽く目土を入れました。

これが、なかなかの作業で、夕方仕事から帰った後は
腕がだるくなっていました。
この日は気温が30℃近くまで上昇したのも要因ですが・・

そんな時はぐびっと

アサヒから期間限定で発売されている
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「レッドアイ」「パナシェ」
酒税法上ではどちらも発泡酒になります。

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「レッドアイ」は缶を2・3回上下に回転させてから、
「プシュッ」と開けて注ぎます。
トマトの青くささは全くありません。
さっぱりした風味です。
熊本県八代産のトマトとコラボして欲しいですね。

asahi3
「パナシェ」の方のお味は
アサヒですが、「キリンレモン」に苦みを加えたような風味
スッキリした風味です。やや甘味が感じ取れます。

話を戻すと
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「かめ」には夏の花が開き、たくさんつぼみをつけ始めました。



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