せからしか我が家

毎日がイベントの我が家!「せからしか」家族の暮らしと共に綴った亭主の日記!おやじランナーは伸びしろあるね~! ※せからしか=うるさい≧にぎやか

カテゴリ: 熊本お出かけ(熊本市と県央)

熊本市桜町

熊本城ホールで開催されているアートアクアリウム城を観覧しました。
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アートアクアリウムとは、アートアクアリウムアーチスト 木村英智氏がプロデュースする幻想的な水中アート展覧会です。

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和をモチーフにデザインされた水槽と、LEDライティングやプロジェクションマッピングなどを融合させ、2007年より日本各地で開催され、入場者累計1,000万人を超えたそうです。スゲー!

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金魚も一般的なものから珍しいもの、大小さまざま、時には50cmはあろうかというジャンボ金魚まで。
魚口密度パンパンで少し心配!

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キャリコと水泡眼のミックスでしょうか?

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水泡眼大好き!

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もちろん出目金も大好き!

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これは、コメットさんでしょうかね?

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ピンポンパール!

どれも、器や水槽内の装飾が素晴らしいですね~

そもそも、亭主は金魚愛好家であり、このように美しい環境の中で美しい金魚ちゃんたちを愛でてみたいと思い、過去に東錦やランチュウなどの種を自宅で飼っていたのですが寿命か病気か分かりませんが長命には至らず、水質や水温等飼育環境の維持管理にはいつも苦心していたものです。

一般の家庭で美しい観賞魚を眺めて日常から解放されるためには、その裏で金魚の健康管理のための知識と労働に加えて時間の余裕も求められます。我が家には、このように「よそのお宅」で飼われている金魚ちゃんたちを鑑賞して非日常に浸るくらいでちょうどいいのかも知れません。

この展覧会を鑑賞した息子が「金魚すくいやりたい!」と言わなかったのは、金魚飼育の苦労と亡くしてしまった時の悲しさを知っているからでしょう。命を再認識するいい機会になったでしょう。

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金魚神社も祭られていました。
お賽銭を投入しました。がんばった金魚たちのエサ代に充てて欲しいです。

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グッズは和もの、洋ものとも色とりどり!

なお、会場となった熊本城ホールのこけら落としのイベントのようでしたが、このようなイベントが開催されるハコものがアクセスのよい街中にOPENしたこともこれからの子ども達にとって良かっただろうと思います(^^)




  

令和元年9月14日
熊本市中心部に桜町バスターミナルサクラマチ クマモトがOPENしました。
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亭主は「わさもん」の中の「わさもん」です!

混雑を承知で出かけてきました。

この日は県内ほとんどの路線バスと市電などが無料でした。

おかげで
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バスターミナル内は混雑!

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案内所

そして商業施設も

熊本や九州初出店となるテナントも多数あるようですが、この日はとにかくどちらも人で溢れており、じっくり見物するのはまたの機会にしましょう。

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屋上の庭園は春秋は気持ちいいでしょうね(^^)

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熊本城のロケーションも最高です。

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仮のターミナルだった場所は公園として整備されるようです。

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熊本城ホールにも参る機会があるでしょうか?


我が夫婦はある歌を思い出しました。
YouTubeよりいただきました。
アップしてくださった方に感謝します。

観音さまを拝むことができず再訪必須です!





  


12月15日に亭主は息子と友人アシモモ~さんと漢三人で田原坂へ出かけました。
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12月16日の日記
「西郷どんクライマックス!田原坂で西南戦争の激しい戦いを知る」
http://sekarashika.blog.jp/archives/54592559.html


友人アシモモ~さんは今年の夏から、お仕事の都合で東京から熊本へ単身赴任なさっています。

当初、「車はどうするんですか?」とお尋ねしたところ「いつまでいられるか分からないので車は持たないようにした。」とのこと。

熊本で車なしで生活することは、憲法第25条の生存権を主張しないに等しいと理解してきた亭主にとっては信じがたいことでした。

しかしながら、来熊以来、アシモモ~さんは、ツーリスト会社の社長ポンドさんと共に、公共交通機関、自転車並びにレンタカーを駆使されて熊本県内をくまなく訪問されているようです。

そのレポートは「アシモモ~のブログ」に詳細にレポートされており、熊本在住の私たちがこれまで全く知らなかったことや新たに気づかされる話題が満載です。


その、アシモモ~さんのブログ「田原坂訪問編」はこちら
https://blogs.yahoo.co.jp/anmako1976/16039662.html

アシモモ~さんの日記は極めてクオリティが高く、また、功績をあせり、先にアップした私の記事を侵さずとも後方からしっかり補足支援していただき感謝感激です。

同じ場所を同じ時間回ったはずなのに、当ブログよりも明確に分かりやすくまとめられており敬服いたします。
今後ともアシモモ~さんとポンド社長には熊本を広く紹介していただきたい。

アシモモ~さんは、田原坂を攻める前にはしっかりと「熊本城」を堅守されていらっしゃいます。
https://blogs.yahoo.co.jp/anmako1976/15925918.html


なお、西郷どんや坂本龍馬など偉人の影響で、幕末に明るい我が息子ですが、地理の知識は散々であることが2学期の通知表で露呈されました。

アシモモ~さん主宰のポンドツーリストにて修行させるのも一案だと思います。





  


2018年 我が家はNHK大河ドラマの西郷どんにはまった年でもありました。
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年初の1月10日には鹿児島県を旅してゆかりの地を訪ねました。
http://sekarashika.blog.jp/archives/2018-01-10.html

11月11日には大河ドラマ館に行きました。
http://sekarashika.blog.jp/archives/2018-11-11.html


毎週日曜日の夜に家族3人で大河ドラマを楽しむことができたということは、それだけ平和な一年だったということです。

しかし、今から141年前の1877年、九州では日本国内最後の内戦である西南戦争が起こり、明治新政府の政治の進め方に不満を抱えた薩摩や肥後の士族と、対する全国から徴兵された政府軍とが、日本人同士、あるいは同郷の者同士が戦うという悲惨な歴史が存在しました。
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その戦禍は熊本県内を縦横して繰り広げられ、特に江戸時代から玉名と熊本を結ぶ幹線道路であった田原坂(たばるざか)では政府軍と薩摩軍の間で十七昼夜に及ぶ極めて激しい戦いが繰り広げられ、西南戦争全体の戦死者約一万四千人のうち約4分の1にあたる人々がこの地で命を落としました。(鹿児嶋争戦一覧図:正念寺蔵)

「西郷どん」では先週12月9日に田原坂や玉名高瀬での戦いの様子が放映されました。西郷隆盛の末弟である小兵衛が戦死し、息子菊次郎が脚を銃弾で打たれるというシーンがありましたが、熊本ケンミンにとっては、「もう熊本編終わりかよ?」と思ってしまうほど、あっという間のわずかな放映でした。

亭主は、ドラマ最終回を控えた12月15日、息子と友人アシモモ~さんと共に漢三人、田原坂に参り、直に歴史にふれてみることにしました。

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田原坂の遠景

政府軍が北側から熊本城方面へ向かうためにはどうしてもこの田原坂を越えなければなりませんでした。他の間道は道幅が狭く大砲をひいて通ることができなかったのです。

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田原坂の入り口 豊岡眼鏡橋

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田原坂は標高わずか約80m、延長距離約1.5kmの縦貫道でしたが、曲がりくねり、両側は断崖になった切り通しの凹道でした。薩摩軍はこの坂の両側いたる所に防塁を設けて政府軍を待ちかまえました。

田原坂の激戦は3月4日、雨の中で開始されました。
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守備する薩摩軍を攻めあぐねた政府軍でしたが、警視庁巡査や旧合津藩士族で臨時に組織された抜刀隊(ばっとうたい)の活躍で活路を見出し、徐々に戦況を優位にして行きました

薩摩軍は示現流で鍛えた白兵戦で勇敢に突撃していましたが、弾薬不足に悩まされます。
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また、田原坂での戦いは雨が多く、民謡にも唄われています。
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雨は降る降る じんばはぬれる
越すに越されぬ 田原坂
右手に血刀 左手に手綱
馬上ゆたかな 美少年


負傷した兵士は官薩問わず日本赤十字社の前身「博愛社」が治療を承りました。
その病院は正念寺に設けられました。
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正念寺
門には弾痕が残っています。


さて、熊本市はこの西南戦争に至る経緯や時代背景、戦いの様子などについての資料を展示し、学ぶことができる、田原坂西南戦争歴史資料館を平成27年11月にオープンさせました。
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屋根の勾配は田原坂をイメージして設計されたそうです。

館の外は見事な眺望であり、田原坂と同様の激戦地であった吉次峠を眺めることができます。
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吉次峠では赤いマントをひるがえす薩軍一番大隊長 篠原国幹が命を落としました。

館内では、様々な展示が目を引きました。
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なんと!この日は私たち3人のために資料館の館長さまが直々に詳しい説明を行ってくださいました。
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戦時中の実弾

田原坂では一日に約30万発もの銃弾が飛び交い、弾どおしが空中で当たりくっついた「かちあい弾」も多く出土しています。

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戦争中に薩摩軍が軍費を調達するために管内で流通させた「西郷札」

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館発行の展示案内パンフレットが美しい漫画を用いて分かりやすくクオリティが高く秀逸です!

他にも大変興味深い貴重な品々を観覧でき、さらに懇切丁寧な説明まで行っていただき、大変有意義な日を過ごすことができました。中村館長様をはじめスタッフの皆様ありがとうございました。

お土産を買いました。
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当時の弾丸を再鋳造したものです。


さて、本日12/16は「西郷どん」最終回です。クライマックスはどのように描かれているのか?楽しみです!





  


熊本市の水前寺公園に行きました。
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5/27日に湧水復活感謝デーが開催されました。


2016年5月25日
熊本地震で干上がった「水前寺公園」が復活!
http://sekarashika.blog.jp/archives/2016-05-25.html

水の都 熊本を象徴する水前寺成趣園
園内には湧水の池を利用した桃山式回遊庭園があります。
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しかし、
平成28年熊本地震の際には湧水が枯渇してしまいました。

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現在のgoogle mapは熊本地震後の様子を撮影したのでしょう。
当時の枯渇した池の様子が残っています。

その時には引き込みの泉源などの清掃と余分な砂利を取り除き見事に復活を果たしました。

以来、昨年に引き続きボランティアの方々により池底の清掃を行っています。

その活動に家族で参加しました。
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池中央部に溜まった汚れや、池底に偏ってしまった砂利や泥をリレーにて取り除きます。

この日は近隣の小学校の多くは運動会だったそうで、若い力が少なかったです。
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しかし、写真手前の熊本県立熊本商業高校の生徒が多く参加してくれました。

彼女たちはマーケティングの学習の中で地元水前寺の活性化について学んでいるそうです。

おかげで
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きれいな

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水が戻りました。

いつもより水位が低くされていたのか、大人のひざ下くらいの水位でした。
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外来種のアカミミガメ(ミドリガメ)を拿捕!

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ミッション完了!

普段入ることができない築山の頂上から撮りました。

20~30年前は阿蘇方面などまで借景とされていた庭園でしたが、現在は周囲はマンションやビルで覆われています。

先日京都へ参った時に、当地は文化財と共存したまちづくりのために景観条例がバシッと定められていることに比べると興ざめですが、熊本にはそれを補う美しい湧水があります。

美しい庭園の前で
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家族で記念に一枚撮りました。

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細川家の殿様方も喜んでくださったことでしょう(^^)

また、U事務局長のお元気なお姿も拝むことができました。

ボランティアの後は温泉に入り、おいしいものを食べて帰りました。






     

亭主はしばらくブログの更新をサボっておりました。

年度始めは忙しいわ、風邪をひくわで
心身共にへこたれていました。

4/5に出場を予定していた
(参加賞のTシャツを酷評した)「さが桜マラソン」への
出場も取りやめました。
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しかし、うれしいこともありました。
息子が小学校にめでたく入学です
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先日、その息子と二人でなんと!「熊本城」に行きました。
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1607年に加藤清正公により築城されたお城です。

西南戦争の開戦3日前に原因不明の出火で焼失し、
現在の天守閣は昭和35年に復元されたものです。

地元に住んで、毎日のように眺めていても
天守閣に参る機会は滅多にありません。
亭主は約7年ぶりです。

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現代の加藤清正公率いる「熊本城おもてなし武将隊」
が観光客を引きつけます。
最前列に陣取る固定のファンも多いようです。

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天守閣にも登りました。

左は細川家の「九曜の紋」
右は加藤家の「蛇の目の紋」です。

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お城の中はまあ古い施設です。
大阪城のようにエレベーターも設置されていません。
耐震対策も怪しいもんです。

6階の天守閣まで階段を登ります。

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さずがに景色はいいですね。
なんてったって熊本市民のシンボルである
この天守閣の眺望を汚すような建物を
熊本市内には建てることができません!

と思っていたのですが、
お城の側に移転される新NHK社屋のアンテナについて
熊本市の景観審議会(行政と議会)は
市民に充分な説明もせずに
この原則をあっさりと覆し、高さ制限を容認する模様です。

まあ、置いといて

亭主の今回の目当ては、
「熊本城本丸御殿(ほんまるごてん)」です。
平成20年に復元されました。
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奥座敷の「昭君之間(しょうくんのま)」です。
加藤清正公がかつての主君であった豊臣家を迎えるために
造られたと言われています。
漆塗りの折上げ格天井には本物の金箔が施されています。

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こちらの「若松之間」から入るようです。

熊本城にいらっしゃる
年間150万人程の観光客の皆さんにも
見ごたえがある建物です。
皆様、ぜひお越しください。



帰る間際には
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熊本市のゆるキャラ「ひごまる」が見送ってくれました。


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息子と熊本の玄関口「阿蘇くまもと空港」へ行きました
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昨年8月にリニューアルし、見事な大屋根がついています。
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空港ビル内には無数の鯉のぼりが泳いでいました。
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さて、展望デッキで滑走路を眺めていると
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おっと!機体のトラブルで期待外れの「B787」
熊本に駐機されているとは知りませんでした。

なんでも、5月1日から
トラブルの元となったバッテリー周りの
交換作業が行われるとのこと。

燃費が良く航空会社のコスト改善に一役買っていただけに
早く治って欲しいものです。


しばし後、奥様と合流し家族3人揃ったところで
近くの「菅乃屋」さんへ
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県内で馬肉販売、馬刺料理の専門店を展開されています。

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「馬刺し」は熊本の郷土料理と言われますが
日常のように食べられるわけではありません。

レストランではシェフが鉄板焼き
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ステーキやハンバーグのセットメニューが中心で
焼き肉専用のテーブルもあります。
サラダやスープ、ドリンク、デザートのバイキングが
ついており、コスパ高いです

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お隣のショップで焼かれたパンも
バイキングの中に含まれていました。

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空港のそばに立地するため、有名人も数多く来店
右の下から2番目は「スザンヌ」ざんす

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お店の外では、阿蘇の山並みを望みながら
くつろげるスペースもあります。

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たんぽぽの綿毛
吹き飛ばす前に大きく息を吸い込んだため
綿毛が口の中に・・・


さて、我が家に引越してから早くも1年が経ちました
→ http://blog.livedoor.jp/okazy1985/archives/6731558.html
(昨年4月21日の記事)


大切な記念日のはずでしたが
すっかり忘れていました
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まもなく1年点検が行われる予定です。

家族3人変わりはなく
おだやかに暮らせています
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玄関のヒメシャラに負けじと
子どもがすくすくと育って「 感 謝 」です。


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フツーの家庭のフツーな行楽の様子ですが
良かったらご覧下さい!

3月23日
八代城跡にてお花見
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若干他のご家庭と違っていたのは
お弁当でなくケンチキ持参だったこと

3月24日
熊本市動植物園へお出かけ
ペンギンとカピバラコーナーが新しくなったとのことで
早速「わさもんの我が家」は参りました

まずは、親子で入会している動物サポーター会員証を更新
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サポーター料は動物たちのえさ代にあてられます。
また、子どもは好きな遊具施設に1年間乗り放題です

こちらも桜満開
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早速ペンギン&カピバラコーナーへ
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手を伸ばせば届きます
が、噛みつかれかねません。
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カピバラは自分の居場所を探しているかのようでした。

さて、他にも
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蒲の、いや、カバのモモコも熊本に慣れました。

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オタリアはサービス満点でした

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シマウマの赤ちゃんは1日30分の慣らし公開です。

息子も絶叫マシン?に
「一人で乗る」ようになりました。
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水上コースター?デビューです。
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おーい!毛が逆立ってますよ

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ペンギンコーナーの前で一人たたずむ
しかし、キミ・・・、その衣装「冬」ですやん!



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「家を建てたんだからのんびり過ごせばいいのに・・・」
との声も聞こえてきそうですが

GWのお出かけの様子を
引き続きどうぞ!

5月4日(休)
この日は前日から泊りに来ていたおいっ子と共に
熊本市動植物園に行きました。
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右がおいっ子
記念すべき我が家への初めてのお泊り客です。

5月5日(祝)
この日は映画鑑賞
(つっても「ヒーロー大戦」ですわ)
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うちの息子は押入れで惰眠をむさぼるようになりました・・・

5月6日(休、連休の最終日)
私の魚釣りの師匠Sさんのお誘いで
Sさんのご実家が隣町の氷川町(ひかわちょう)で
営まれていらっしゃるイチゴ農園へ行きました。

シーズンも終わりに近づいたため
「好きなだけ狩っていいよ」とあま~いありがたいお言葉
我が家の家族3人は大のイチゴ好きなのです
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ハウス内では朝一でも汗が出てきそうです。
(一番奥には手慣れたSさんの姿がっ!)

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大興奮の息子
とれたてのすごく甘いイチゴです。
普段は東京方面へ出荷されているとのことなので
地元でもなかなか味わうことができない味です。

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夢のような一日
Sさん、ご親戚の皆様ありがとうございました。


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5月5日の子どもの日には
お隣さまから頂いた菖蒲をバスタブに浮かべて
息子の成長を願った我が家でした。


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