せからしか我が家

毎日がイベントの我が家!「せからしか」家族の暮らしと共に綴った亭主の日記! ※せからしか=うるさい≧にぎやか

(九州は一つ!大分県)

あ~夏休み!大分合宿「うみたまごで学ぶ」編

まずここは、別府市の「鬼山地獄」
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別名は「ワニ地獄」

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温泉を利用して「ワニ」の飼育がおこなわれています。

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長寿ワニの「イチロウ」最大級です。
うちのオカンと同い年でした。

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こちらは若いワニ
近くで撮影するとちょっと怖い・・・


さて、お猿さんで有名な「高崎山」の道向いにある
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大分マリーンパレス水族館「うみたまご」

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やや暗い館内での撮影は難しいですね。

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「マンボウ」

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「ハタ」の仲間と共存する「ベラ」

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「チンアナゴ」は我が家ではポピュラーな生き物です。

亭主は深海魚シリーズに注目!
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「リュウグウノツカイ」
こんなんが「使者」で来られてもドン引きしますわ。

ぜひ一度見たかったのが👇
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今注目の「ダイオウグソクムシ」

さて、屋外へ進みます。
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のんびり日光浴する「アザラシ」ちゃん

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巨大だがとてもお利口さんの「セイウチ」くん


新しくOPENしたエリア
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ガラスのない水族館「あそびーち」

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イルカと触れ合うことができます。

こちらの水族館は、「例の漁」で捕えられた
イルカさんを調達しています。
数年後にもこのような光景を見ることができるのか?

「世の中で起こっていることの何が良くて何が悪いのか?」
亭主は、毎日が必死で、いろんなことがらを振り返りながら
考える余裕がないような気がしています。


さて、全6回の「大分合宿」シリーズはこれでおしまい。
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風呂上りのフルーツ牛乳がウマイ

我が家の夏休みはこれからです
家族仲良く 元気だして行きましょう



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あ~夏休み!大分合宿「すごい!大分県立美術館」編

今年4月、大分市の中心部に
大分県立美術館がOPENしました
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大分市中心部のオアシスタワー正面です。
県立美術館のOPENは日本では9年ぶりだそうです。

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坂 茂(ばん しげる)さんの設計による建築物です。

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Oita Prefectural Art Museum
「OPAM(オーパム)」です。

「O」と「A」に亭主と息子が位置しているのが
ちょっとしたギミック!

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ブリッジと回廊型の階段にカーテンウォール
空間の活かし方が素敵な美術館だと思います。

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ミュージアムショップのカウンターは「S」hop

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壁面には「世界時計」

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休憩コーナーには素敵なデザインのインテリア

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でっかいたまご型のオブジェは
起き上がりこぼしの様

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自然の光を取り入れた最上階の空間

ここまではすべて無料で入れます。

さて、この素敵な美術館に来れただけでも感動しましたが
開館記念展として開催された展覧会が物凄かった
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モダン百花繚乱「大分世界美術館」

建物の壁面に彩られた「Y」ellowのラインが目を引きます。
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ほんの旅の合間にと思って観覧した展覧会でしたが
あ~なめてました。すみません
すごい展覧会でした。本当に参りました

室町から現代までの絵画、彫刻、工芸、写真、デザイン
約200点が時代、国地域、ジャンルの枠を越え
大分ゆかりの作家と共に融合していました。

部屋の展示壁に並ぶ、ダリ、マティス、カンディンスキーらの
中央に魯山人の見事なつばき陶器が展示されています。

ピカソ、藤田の隣に岸田劉生の「麗子像」
同じ部屋に奈良美智のかわいい女の子

東洋のゴッホ 宗像志功の大版画とモネの「睡蓮」

見落としそうなところに税関史ルソー

大分の田能村竹田雪舟の墨画が肩を並べ

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シメに伊藤若冲の「白象」

ものすごくお腹いっぱいになった展覧会でした。


次回、8月1日からは
shingeki
「進撃の巨人展」が開催されます。
原作者の諌山さんは大分県日田市の出身です。

ものすごいにぎわいになること間違いなしです


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あ~夏休み!大分合宿「街ラン」編

今回我が家の大分旅行は「合宿」モードです。

息子も夏休みの宿題を持ち込み頑張りました。

亭主もうまいもんばっかり食べてないで
頑張らなければなりません
恒例の早朝ランニングを決行しました!

早朝5時30分の大分市中心部
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左には「大分銀行」や「トキハ」デパート、
奥には「JR大分駅」が見えます。

ここを起点に号砲

まずは「昭和通り」を東に数百メートル
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緑のカーテンがあざやかな「大分市役所」
中央郵便局や大分県庁も徒歩5分以内にあり
まさに大分の中心に位置しています。

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「府内城跡」
お堀が見事です
城内には数年前まで大分文化会館がありましたが
現在は取り壊され駐車場となっていました。

このあたりは毎年2月上旬に開催される
「別府大分毎日マラソン」
ではちょうど40km地点にあたります。


城内をUターンして、「寿町」方面へ
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NHK大分放送局オアシスタワーホテル 

正面には「大分県立美術館」
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今年OPENしたこの美術館については
後日レポートします

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さらに西へ走りました
この道をまっすぐ進むと別府市へつながります。
早朝6時前でしたので車も少ないです。

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神戸行きのフェリー「さんふらわあ」号です。
(撮影は午前8時50分頃)

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西大分港から別府市方面を望みます。
別府市中心部に光が差していました。

折り返して大分市中心部へ戻ります
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アーケード「ガレリア竹町」
見事な天蓋の下を走りぬきました

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合宿所の「ホテルフォルツァ大分」

約5.5km 気持ちよく走ることができました

部屋へ戻ると家族はまだ夢の中でした
「はよ、おきんか!」


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あ~夏休み!大分合宿「大分グルメ」編

杉乃井ホテルであれだけ食べたのに
プールや観光のおかげでまたお腹がすいてきました。

せっかく大分旅行に来たのですから
名物を食べなければ帳面が消えません。

「とり天」発祥のお店と言われる
大正15年創業「東洋軒」

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別府市石垣東7-8-22
駐車場はお店の前とその至近に数か所あるようです。

連休のお昼前に行きました。
15分ほど待ちましたが、店内や店の軒先で待つことができるため
暑さも気になりませんでした。

メニューは中華料理が主体ですが洋食も展開されています。

しかしここは迷わず
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「本家とり天定食 1,350円」

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これが「とり天」です ボリュームがあります

国産鶏のモモ肉の皮をはいで、平らにそぎ切りに特製しょう油とニンニク、
ごま油で味付けし、新鮮朝取り卵と小麦粉、片栗粉の入った衣を付けて
165℃〜170℃の油で3〜4分揚げた「とり天」は、タレを付けずにその
まま食べてもとても美味しく、大分名産の「カボス」を搾りかけたり、酢醤油
とからし(マスタード)を付けるとまた味が変わり、これもまた絶品な味です。
(東洋軒HPより)


味がつき、やわらかいがサクッとした衣に
ジューシーな鶏肉があいまってとてもおいしいです

酢醤油のようなタレと辛子につけるのもスタンダード!
お塩をちょっとつけてもおいしいのではと思います。

2件目は大分市内での夜
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大分市内の老舗居酒屋
「かみ風船」中央町店

フォークっぽい響きの店名ですね


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メニューが豊富でリーズナブル
誰にも分かりやすく親しみやすい雰囲気です。
この日は我が家のように子ども連れの観光客の方々も多かったようです。

身が透き通った「関アジ」をペロリと平らげたあと
からの・・・

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左は名物「りゅうきゅう」、右は「きびなごの天ぷら」

「りゅうきゅう」は魚の細切れ切り身にごまだれ、小口ねぎを
和えたものです。
沖縄伝来の料理と思いきや、
かつて、大分のキリシタン大名「大友宗麟」
交流があった「千利休」が胡麻好きであったことから
「りきゅう」→「りゅうきゅう」となまったようです。

3件目は
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別府市内の焼肉屋さん「亜李蘭別邸」
熊本にも亜李蘭グループの店舗はあるようですが、
本場の味を頂くことにしました。

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上質なお肉とえび1匹が添えられた焼肉ランチに
サラダバー、コーヒーに加え

亭主が食べたかったのは…
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「別府冷麺」(べっぷれいめん)
(ハーフサイズ)これだけついて1,680円はヤスイ!

冷麺はやや細めの麺には そば粉と小麦粉が混ぜてあるので、
うっすらそば色をしています。
 
具はチャーシュー、トマト、きゅうり、玉子、わかめに加えて
白菜キムチがメインです。マイルドさを出すためか
リンゴも入っていました。

冷たい和風スープをしっかりからめて麺をすすると
さっぱりしたおいしさで、梅雨のじめっと感を吹き飛ばすことができました。

どれもこれも大変おいしゅうございました。
ごちそうさまでした


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あ~夏休み!大分合宿「杉乃井グルメ」編

朝一番9時の杉乃井ホテルのプール
「アクアビート」の様子
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これがわずか一時間後には
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「芋の子を洗う」にぎわいになります。
しかしこのような混雑の中で
我が家の家族は2日間で計5時間も水の中につかっていました。
それでも息子は「まだ泳ぎたい」と駄々をこねました

さて、旅の楽しみの一つが「食べること」です

杉乃井ホテルでは、ホテル内のレストランや部屋食も
可能ですが、基本的に大きな宴会場での
バイキング方式による食事がメインです。
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このような広間で思いのままに食を堪能できます

バイキングと言えどもレベルは高いと思います。
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「フォアグラ丼」と「ウナギ丼」 あいがけでいただきました

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3種類の「ピザ」が次々に焼きあがります。
モッツァレラが熱くてやけどしてしまいました。
そのモッツァレラが濃厚でとってもおいしかったです

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スイーツはよりどりみどり

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左は「生チョコの上に抹茶のパウダー」が
上品にふりかかっています

アイスクリームは
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ハーゲンダッツです

スイカは
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夏らしい演出

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このとおり、どーんとほおばることができます!

数あるお料理の中で亭主のお勧めはコレ
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中津港直送の「ヒラメのお刺身」
肝にエンガワ、皮つきとフルコース

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「ブイヤベース」は具にしっかり味がしみています。
白いアリオリソースをかけ、小ねぎを加えていただきました。


朝ご飯では
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なんと秋刀魚を一匹ずつという豪勢さ!

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「温泉蒸し玉子」も完全フリー

これらは我が家が食したもののほんの一部です。
すべての料理がお味も良く、
他のお客さんも満足されている様子でした

もちろん小さなお子様向けのメニューもラインナップされています。
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「チョコフォンデュ」「綿菓子機」も完備です。

なお、息子の名誉のため…
我が家では「ご飯をきちんと食べた後でないと
デザートは禁止」となっています。

攻略法は夕食は17時代、朝食は7時頃に会場入りすると
たくさんそろった料理を選べて、ゆったりとくつろげるので
良いかと思われます

 
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あ~夏休み!大分合宿「水泳特訓」編

家族旅行で大分県に行きました。
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「おんせん県」への改名はならなかったようです。

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「やまなみハイウェイ」から阿蘇の山脈を眺めながら
車を走らせます。

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「九重“夢”大吊橋」(ここのえゆめおおつりはし)に
立ち寄りました。

標高777m、下を流れる筑後川の源流である
鳴子川からの高さは173mになります。

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5センチ幅のワイヤー7本×2で全長390mの橋を吊ります。
なんと!大人が一度に1,800人乗っても大丈夫だそうです!

さて、別府市の「杉乃井ホテル」に着きました。
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V字回復!
九州で売上ナンバーワンを誇るメガホテルです!
客室総数616室、最大2,815人が宿泊可能だそうです。

施設の端から端までは距離と標高差があります。
ほとんど通路でつながっていますが、
往復送迎バスが連なって走っています。

早速、息子の水泳特訓開始です。
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屋内プール「アクアビート」は大賑わいです。

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スライダーは4コース
残念ながら息子は身長120センチに届かず
滑れませんでした。
施設も事故防止には気を遣われているようです。

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我が家は単なるレジャーではすませません!
クロールでしっかり!息継ぎの練習!

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別府市内を一望できる「アクアガーデン」
水着で入れますが、温泉ですので泳ぎすぎるとのぼせます。

亭主は隣接する日本一の広さの露天風呂
「棚湯」でゆっくり鋭気を養いました。

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お部屋は「Hana館」海側で、眺めもよかったです。

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小上がりの和室まで使えます。
3人での利用はもったいないくらいでした。

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夜はホテルの周辺のイルミネーションがきれいです。

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地熱発電でホテルの消費電力の半分程をまかなえるそうです。

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夕食後はホテル内のボウリング場でレジャー・・・
いや、これも体力づくりの一環です。

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水泳がだめならボウリングで・・・
目指せ東京オリンピック!

 
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寒の地獄(かんのじごく)温泉?いいえ、冷泉!

大分県から熊本県へ帰る道のり

この日は初夏にしては少し肌寒かったため
温泉に立ち寄り、温まって帰ることにしました。


前回に続き、ノープランのまま「秘湯」の看板に引かれ
車のハンドルを切ると

なんとそこは
霊泉(冷泉) 寒の地獄温泉」でした
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いろんな立ち寄り湯におじゃましている亭主ですが
こちらの「寒の地獄(大分県九重町)」は初めてです。
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由緒ありそうな湯治宿の外観です。

うちの奥様は「なんか誰かがテレビで入ってたよね!」と
明るいが、頼りにならないコメント・・・

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水路は湯の花が積もり真っ白です。

女将さんらしき方の話を聞くと
メインである冷泉場の他にも、加温した温泉があるとのことで
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左の「瓦久楽湯」へ進むと、息子と2人で貸切状態でした。

外から木漏れ日が差した雰囲気のいい石切りの湯船で
じっくりと温まることができました
イオウの香りは周辺の温泉に比べほのかです。

内湯には「冷泉」の湯船もついており
息子にせがまれ入ってみましたが
ひざ下までつかったところで降参

さて、温泉で体もすっかり温まったところで、冷泉湯の方も
覗かせてもらいました。
こちらは混浴ですが、水着着用です。

例年7月~9月のみの営業で
「今年は、昨日(6/29)から開けたばかりです。」とのこと。
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湯船の脇には神棚があり、厳かな雰囲気
源泉かけ流しの泉は透明感に満ち、なんとも冷たそう!
泉温は14℃ 触れると、やはり冷たかったです。

写真右の壁の向こうに、もう一つ湯船があり、湯治のご夫婦でしょうか
男性と女性の方が入浴されていました。

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隣には「暖房室」 壁には一面に落書きだらけ
しかし、その落書きをよく見てみると
「10分達成」「30分新記録!」など
冷泉に入ることができた時間を記したものがほとんどでした。

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「この水は胃腸病にも効くし、化粧水にもなりますよ」と聞き
旅館の方の厚意に甘え少しばかり持ち帰り

我が家の奥様は、帰りの車中で
顔にプシュプシュかけまくってイオウ臭くなってました



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湯布院の洒落た生パスタ屋さん

大分県から熊本県への帰り道
「パスタがたべたい・・・」とのたまった息子

「湯布院」の街中に入るちょっと手前で見かけたのは
イタリアの国旗と「ランチ」の看板

ここならパスタがあるだろうと思い車のハンドルを切ったものの
パスタとは異なる門構えがありました。
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「少し敷居が高かったかな?」と思いましたが、
雨宿りを兼ねて行ってみました。

「四季彩ホテル湯布院別荘」内の
ランチ専門店「彩々」
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なんとまあ「しゃれとー」店内
「写真撮ってもいいっすか?」と気取りながらも、
財布の中身を確かめる亭主・・・

鳥の声と川のせせらぎが聞こえる
渓流を眺めることができる窓辺のカウンターです。


店員さんは、雨に濡れた私たちを気遣うように
タオルを貸してくださいました
(ホテルのタオルって気持ちよかですよね)

テーブル席に着き
早速、パスタランチを二つ注文
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まずは、おかわり自由のバゲット(オリーブオイルつき)

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アンティは「ゆふ盆地採れたて野菜のパレット」
4種のソースと3種のお塩でいただきます。
真ん中のカプレーゼ、トマトの下はなんとお豆腐です。

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パスタは4種から選ぶことができます。
写真は「椎茸と森の恵み竹炭生パスタ(和風)」
筍はしゃきしゃきとやわらかさのバランスが良く
甘みがあるやさしい味です。

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亭主は、鶏肉とオリーブがごろごろと入ったトマトソースのパスタ
なんかかっこいい名前がついてましたが忘れてしまいました・・・

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デザートはパイナップルのジェラートとムース
もちろんドリンク付き

子どもには私たちの料理を取り分けたのですが
パン、オレンジジュース、ジェラートは
丸々一人分サービスしてくださいました。

これで一人1,500円
すごく親切な店員さんにも申し訳ない程のプライスでした。

湯布院別荘HP
http://www.yufuin-bessou.jp/
「PRお願いします!」とのことですが、
PRしなくても、そのうち「予約が取れない宿」となりそうです。


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これが東京タワーの兄貴分!

大分県別府市へ行きました

「ゆず」のコンサートを家族で楽しんだ後は
コテコテの観光旅行です。

まず一枚目
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「一番搾りフローズン生(なま)」
ビールの消費拡大のため
メーカーもあの手この手を考えてますね。

翌早朝、につかったあと
ホテルの前から一枚
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「別府タワー」高さ90m
名古屋テレビ塔、通天閣に次いで
日本で三番目に建てられた高層タワーとは驚き!

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ホテル周辺を散歩して大分市方面をパシャリ!
梅雨時で天気はどんよりでした。
右手はあの「高崎山」です。
大分出身AKB(HKT)の指原さんを前面に出しPRされています

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昨年行けなかった「血の池地獄」
「日本最古の天然地獄」とのことです。
赤く煮えたぎっているようですが約78℃程だそうです。


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地獄から引かれた「足湯」につかりごきげん


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「アフリカンサファリ」のジャングルバス前で一枚
ズボンが先ほどとかわってますね


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ジャングルバスは
動物たちから見たらこんな感じです。
(どっちが鑑賞の対象だか分かりません・・・
青いものは「えさ箱」です。

バスの所要時間は約50分
ポイントで停車しながら動物にえさをあげます。
運転手さんのガイドも分かりやすかったですよ
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百獣の王もえさの生肉をおねだり
じらすと「ガオーッ」と怒ります
さすがに怖いです

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「麒麟です
長いベロでみかんを“なめとり”ました

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サファリの近くにはクロカンのコースがありました。
思わず車を飛び出し走りたくなるようなコースでした。


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夏の思い出2

我が家にいるとついついエアコンを効かせてしまい
電気料がかさみます。
暑い日こそ外に出て活動すべきです

今夏のお出かけ日記をどうぞ!

まずは「恐竜展」 観覧前の息子
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この後、実物大の恐竜に出くわし大泣きします


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確かに迫力があります。
模型の他にもティラノサウルスの頭骨の化石(本物)
など展示され、見ごたえがありました。
まだ、会期中ですので、ぜひどーぞ!

七夕の日にSL乗車しました
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大分県でお泊りしました。
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2泊3日なので
エコキュートは一晩お休みさせています


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海たまご(水族館)では「ひとで」をお触り

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関アジ三昧

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別府湾を望むプール

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今年の夏は本当によく泳ぎ

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よく食べました

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帰りは阿蘇の山並を経由
7月集中豪雨の被害のつめ跡はまだまだ消えません


今夏は、微力ながら実父と二人で
災害ボランティアに参加しました。
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ある民家の床下に堆積した泥土を約30人のチームで
すくい、積め、運びました。

9月になり家族全員
夏の疲れがでていますが
秋冬も我が家の様子をアップしていきます。


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